2007年06月30日

ジャパニーズハニービー

ニホンミツバチ ニホンミツバチです。
中途半端に英語を使ってみました。
まるでルーマニア?
お馴染みのミツバチです。

身近な昆虫図鑑:ハチ目昆虫図鑑
身近な昆虫図鑑:ニホンミツバチ(日本蜜蜂)
身近な昆虫図鑑:ニホンミツバチ(日本蜜蜂)

あんまり自信はないんですが、たぶんニホンミツバチだと思うんですよ。
セイヨウミツバチとの見分けが付かないんだけど、和風な雰囲気があったので・・・
ニホンミツバチは黒っぽくて、セイヨウミツバチは黄色っぽいんだってー。
実物を見比べたことないからわからないよぉ(T_T)
間違っていたら、あとで修正します。

昆虫は種類が莫大なので、図鑑を買っても掲載されてないことが多くて。
たくさんの種類が掲載されている図鑑は、やっぱり高いし・・・
でも、ホームページを充実させていくには、買うしかないのかなーと葛藤中です。
だって昆虫の図鑑を揃えると、パソコンが買えちゃうんだぜ〜。
どっちを買うかって言ったら、普通はパソコンを買うでしょ〜。

1枚目のミツバチの写真は、セイタカアワダチソウの蜜や花粉を集めているみたい。
秋になると、野原一面に黄色い花を咲かせる植物ですね。
すっかり秋の風物詩となっていますが、外来種なんだよね。
身近な植物図鑑>キク科の野草>セイタカアワダチソウ(背高泡立草)
身近な植物図鑑>キク科の野草>セイタカアワダチソウ(背高泡立草)

2枚目の写真は、ストックっていう花の蜜を集めているみたい。
ストックって園芸用の花で、花壇に植えられていた植物です。
自然に生えている植物ではありません。
身近な植物図鑑:ストック(すとっく)

ミツバチの仲間では、トラマルハナバチの写真撮影に成功しました。
これも、たぶんトラマルハナバチなんじゃないかなーっていう程度で、自信はありません。
見分けるのが難しいんだもん・・・
身近な昆虫図鑑:トラマルハナバチ(虎丸花蜂)
トラマルハナバチが集めている蜜は、ムラサキツメクサの花です。
野草:ムラサキツメクサ(紫詰草)

ミツバチは攻撃的ではないから刺される事はないと思うけど、もし刺されたらこちらを参考にしてください。
スズメバチとか、アシナガバチと違って、刺すとハチが死んじゃうので、滅多なことでは毒針は使わないみたい。
いざという時のために、アウトドア用品のポイズンリムーバーとか持ってるといいかも。
皮膚の病気:虫刺症(ムシ刺され)とは?

ブヨに刺されたときは、大変だったなぁ・・・
ただのコバエだと思ってたのに、まさかブヨだったとは。


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posted by ちーず。 at 15:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 身近な昆虫図鑑
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