2008年12月01日

白内障かぁ〜

眼の病気、白内障かぁー。
一般的には、お年寄りの病気ですね。
歳をとれば、誰でも白内障になるって感じです。
実はうちの愛犬も白内障なのです(TωT)

家庭の医学-眼の病気
家庭の医学:白内障とは?

非常にめずらしく、2日連続のブログ更新です。
実にめずらしい!!
何ヶ月ぶりだろう・・・(^^;)
今日は1日だから、月の初めば更新しておこうかなって思って。

うちの愛犬、いつまでたっても子犬だなーとか思ってたんだけどさ。
やっぱり、知らない間に年をとっていくんだね・・・
もうすっかり、おじいちゃんになっちゃいました(TωT)
ボクの心の中では、いつまでも子犬のころの記憶から変わってないんだけど。

もしこの世界に、不老不死の薬があったら、あなただったらどうしますか?
ベジータはドラゴンボールを7つ集めて、不老不死の体になることを目指していたけど。
○ 飲む
● 飲まない
さぁ、どっち、ファイナルアンサー!!


ボクだったら、、、飲まないな、きっと。
だってさ、大怪我をして首が取れたりしても、それでも生きてるってことでしょ?
取れた首を手に持って生活しなくちゃいけないから、何かと不便だよなー。
末期ガンになっても死なないから、苦しみ続けなくちゃいけないし。

でも、不老は魅力的だな・・・
不老長寿あたりが、適度な妥協点かな(^^;)

ゴールデンレトリバー
毎度お馴染みの、世界で一番可愛いワンちゃんの紹介です。
カメラ目線でハイ、ポーズ!!
もうおじいちゃんだからさ、顔が白髪で白くなってきちゃって(TωT)
おめめも、だんだん白く濁ってきちゃったの。
身近な生き物図鑑:身近な愛犬図鑑

白内障といえば、緑内障も外せませんね。
白内障はしろそこひって呼ばれるけど、緑内障はあおそこひなんて呼ばれます。
放置しておくと失明してしまうこともあるので、眼科に行きましょう。
家庭の医学:緑内障とは?

子供の頃、いつも空を眺めていた、ボクはそんな少年でした。
その時、青空の中を飛んでいる虫みたいなのが気になっていました。
でも、飛蚊症とは違うみたい。
家庭の医学:飛蚊症とは?

白内障なんかは、糖尿病とかとも関係してるんじゃないのかな?
専門家じゃないから、良くわかんないけど・・・
家庭の医学:糖尿病とは?

糖尿病が原因で、失明してしまうこともあるっていうから、糖尿病って怖いよね。
うちは糖尿病の家系のようなので、気をつけないとな・・・
家庭の医学:糖尿病網膜症とは?

空気が乾燥するこの時期、ドライアイになりやすい。
コンタクトがポロっと落ちちゃったりすることも多いし。
ひどくなると、結膜炎みたいになっちゃうんだよね。
家庭の医学:ドライアイとは?

急性結膜炎は、細菌感染やウイルス感染が原因の結膜炎。
アレルギー性結膜炎とは、ちょっと違うみたい。
ボクは、コンタクトをつけると、アレルギー性結膜炎になっちゃうのです(TωT)
家庭の医学:急性結膜炎とは?

最近、僕の眼に異常が起こりつつあるのです!!
わずか1本のまつ毛が、逆さまに生えていやがるんだよー。
そのうち眼科に行って毛根を木っ端微塵に破壊してもらおうと思ってるんだけど。
たかがまつ毛1本のために、わざわざ眼科に行くのもなーって思って、迷ってます(^^;)
家庭の医学:さかさまつげとは?

そうそう、昨日の大河ドラマ、視聴率が良かったみたいですねー。
ボクはビートたけしの番組を見てたんだけど・・・(^^;)
篤姫に出演している女優さんの高畑淳子さん、眼瞼下垂で手術を受けたらしいですよ。
家庭の医学:眼瞼下垂とは?

昔から言われていますが、「目には目を、歯には歯を」という言葉があります。
目の病気では眼科に、歯の病気では歯医者に行こうという意味です。
目の病気で気になることがあったら、眼科に行きましょう(^^)
次回は小児救命特集かな?


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posted by ちーず。 at 14:49| Comment(1) | TrackBack(0) | 家庭の医学
この記事へのコメント
とても参考になりました。また寄らせていただきます。
Posted by 白内障のプレチョップ法 at 2008年12月14日 21:58

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