サギ科の野鳥、ダイサギです。サギの中でも、大型の部類に入ります。
サギ界のチェ・ホンマンでしょうか?
ただ、チェ・ホンマンと違って美しいです。
【身近な野鳥図鑑:コウノトリ目野鳥図鑑】
【身近な野鳥図鑑:ダイサギ】
いつもニヤニヤと薄ら笑いを浮かべるような、気持ち悪いところもございません。
非常に美しく、優雅な野鳥でございます。
僕はですね、亀田兄弟にはぜひとも、K-1のリングに上がっていただきたいのです。
彼らにボクシングは向いてないと思う。
K-1こそが、活躍の舞台だと思うのです。
まっ、亀田兄弟も、チェ・ホンマンも、どうでもいいんだけどさ。
ダイサギって掲載したけど、間違ってることもあるかもしれないです。
サギ類の見分け、あんまり自信がないんです(TωT)
野鳥の見分けには、経験も知識も不足しているもんで(^^;)
野鳥って綺麗だなーと思って、写真を撮り始めただけなので、詳しくないんですよー。

サギ科の野鳥、コサギだと思います。
この中に、コサギじゃないサギ類も入ってるかもしれません(^^;)
だって、どれも同じ野鳥にしか見えないんだもん。
見分けるポイントが図鑑に書いてあるけど、それだけじゃなかなかわかんないよー。
【身近な野鳥図鑑:コサギ】
【身近な野鳥図鑑:コサギ】
【身近な野鳥図鑑:コサギ】
【身近な野鳥図鑑:コサギ】
【身近な野鳥図鑑:コサギ】

サギ科の野鳥、ゴイサギ。
これだけは、なんとか見分けがつきます。
まあ、これは説明板があったので・・・(^^;)
【身近な野鳥図鑑:ゴイサギ】

カモメ科の野鳥、ウミネコ。
実はさー、サギとカモメの区別もあやふやなんだよね(^^;)
だって、どっちも白い鳥じゃん?
【身近な野鳥図鑑:ウミネコ】
【身近な野鳥図鑑:ウミネコ】

カモメ科の野鳥、ユリカモメ。
サギとカモメの区別が付かないっていったけど・・・
カモメと白いハトの区別も、実はかなりあやふやなんだよね(^^;)
白いカラスなんて、絶対に見分けがつかないよ!
【身近な野鳥図鑑:ユリカモメ】
【身近な野鳥図鑑:ユリカモメ】

こっちは、ハト科の鳥のドバト。
これの白いのが、もし海にいたとしたら・・・
カモメと区別が付かないだろうなー(^^;)
そういえば、白いハトの写真、まだ撮ってないなー。
【身近な野鳥図鑑:ドバト】
【身近な野鳥図鑑:ドバト】
【身近な野鳥図鑑:ドバト】
【身近な野鳥図鑑:ドバト】
【身近な野鳥図鑑:ドバト】
今日は梅雨の中休み、天気に恵まれましたねー!!
銀行に行く予定だったんだけど、戸締りが面倒だからやめとこ・・・
あっ、ヤバイ、今日は金曜日じゃーん。
明日はやってないしなぁ・・・
まあいいいや、どうせ下ろすお金なんてないし、来週にしよっと。
そのうち、ホームレス生活になると思うので、今のうちから野鳥の調理法を勉強しとかなくちゃなー。
野草も食べなくちゃいけないし、海で貝を集めて・・・
最後の一文で吹いた
今のうちに食料を得る手段を学んでおかないと(^^;)