2008年06月13日

大きなサギのダイサギ

ダイサギ サギ科の野鳥、ダイサギです。
サギの中でも、大型の部類に入ります。
サギ界のチェ・ホンマンでしょうか?
ただ、チェ・ホンマンと違って美しいです。

身近な野鳥図鑑:コウノトリ目野鳥図鑑
身近な野鳥図鑑:ダイサギ

ダイサギは、チェ・ホンマンと違って、不可思議な踊りを踊ったりもしません。
いつもニヤニヤと薄ら笑いを浮かべるような、気持ち悪いところもございません。
非常に美しく、優雅な野鳥でございます。

僕はですね、亀田兄弟にはぜひとも、K-1のリングに上がっていただきたいのです。
彼らにボクシングは向いてないと思う。
K-1こそが、活躍の舞台だと思うのです。
まっ、亀田兄弟も、チェ・ホンマンも、どうでもいいんだけどさ。

ダイサギって掲載したけど、間違ってることもあるかもしれないです。
サギ類の見分け、あんまり自信がないんです(TωT)
野鳥の見分けには、経験も知識も不足しているもんで(^^;)
野鳥って綺麗だなーと思って、写真を撮り始めただけなので、詳しくないんですよー。

コサギ
サギ科の野鳥、コサギだと思います。
この中に、コサギじゃないサギ類も入ってるかもしれません(^^;)
だって、どれも同じ野鳥にしか見えないんだもん。
見分けるポイントが図鑑に書いてあるけど、それだけじゃなかなかわかんないよー。
身近な野鳥図鑑:コサギ
身近な野鳥図鑑:コサギ
身近な野鳥図鑑:コサギ
身近な野鳥図鑑:コサギ
身近な野鳥図鑑:コサギ

ゴイサギ
サギ科の野鳥、ゴイサギ。
これだけは、なんとか見分けがつきます。
まあ、これは説明板があったので・・・(^^;)
身近な野鳥図鑑:ゴイサギ

ウミネコ
カモメ科の野鳥、ウミネコ。
実はさー、サギとカモメの区別もあやふやなんだよね(^^;)
だって、どっちも白い鳥じゃん?
身近な野鳥図鑑:ウミネコ
身近な野鳥図鑑:ウミネコ

ユリカモメ
カモメ科の野鳥、ユリカモメ。
サギとカモメの区別が付かないっていったけど・・・
カモメと白いハトの区別も、実はかなりあやふやなんだよね(^^;)
白いカラスなんて、絶対に見分けがつかないよ!
身近な野鳥図鑑:ユリカモメ
身近な野鳥図鑑:ユリカモメ

ドバト
こっちは、ハト科の鳥のドバト。
これの白いのが、もし海にいたとしたら・・・
カモメと区別が付かないだろうなー(^^;)
そういえば、白いハトの写真、まだ撮ってないなー。
身近な野鳥図鑑:ドバト
身近な野鳥図鑑:ドバト
身近な野鳥図鑑:ドバト
身近な野鳥図鑑:ドバト
身近な野鳥図鑑:ドバト

今日は梅雨の中休み、天気に恵まれましたねー!!
銀行に行く予定だったんだけど、戸締りが面倒だからやめとこ・・・
あっ、ヤバイ、今日は金曜日じゃーん。
明日はやってないしなぁ・・・
まあいいいや、どうせ下ろすお金なんてないし、来週にしよっと。

そのうち、ホームレス生活になると思うので、今のうちから野鳥の調理法を勉強しとかなくちゃなー。
野草も食べなくちゃいけないし、海で貝を集めて・・・


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posted by ちーず。 at 16:32| Comment(2) | TrackBack(0) | 身近な野鳥図鑑
この記事へのコメント
野鳥を愛してるのかと思ったら
最後の一文で吹いた
Posted by Ctommy at 2008年06月13日 23:52
このままだと、ホームレスに一直線コースなので・・・
今のうちに食料を得る手段を学んでおかないと(^^;)
Posted by ちーず。 at 2008年06月14日 13:11

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